目指すは空の果て

こんにちは!

この場に登場するのは初めてです。

実行委員1年次の西山菜々です。

 

ブログを書くにあたり先輩方から

「好きなことを書いていいよ!」

と言われたので

遠慮なく好きなことを書きたいと思います。

というわけで皆さん

ソーシャルゲーム、やっていますか?

最近はカルデア勤務の方が多いのでしょうか。

アイドルのプロデューサーを

している方もいるでしょうね。

そんな中でも

今回は騎空士業について書くことにします。

知っている方もいるでしょう、

本格スマホRPG

 

グランブルーファンタジーです。

 

「グラブってる?」

でお馴染みのあのゲームです。

(以下グラブルと表記します。)

 

グラブルのいいところは何か?

私はまず絵を紹介したいです。

とにかく綺麗です、そして繊細。

女の子がかわいい。

あの絵のためにゲームをしている

といっても過言ではないくらい

私はグラブルの絵のファンなのです。

絵が好みだと

モチベーションアップに繋がりますからね。

 

それともう一つ

起用している声優さんが豪華

かつ、声優さんの使い方も豪華なんです。

メインストーリーだけでなく

イベントストーリーもフルボイス!

臨場感が半端ないです。

実はつい先日まで

「俺たちのレンジャーサイン!」という

トーリーイベントが開催されていたのですが、

不覚にも私、涙してしまいました。

これも全てフルボイスなのが悪いのです。

CV:山口勝平が悪い。

トーリーが気になる方は

お気軽に私にお声がけください。

いつでもお見せしますので!

ただボイスがついているのは

これだけじゃありません。

新年、バレンタイン、ハロウィン、クリスマス

など季節限定ボイスも充実しています。

もちろん誕生日も祝ってくれますよ!

好きなキャラクターから

「誕生日おめでとう」なんて言われたら

嬉しいこと間違いないですよね!

 

 

…とまあ

本当に好き勝手書いてしまいましたが

大丈夫でしょうか...

この文章が皆さんの目に届いたということは

大丈夫だったということでしょう。

 

私事ではありますが、

実は今まで運営とは無縁の生活を送ってきました。

そのためこの1年必死で先輩方の背中を追いかけ

運営に必要な技術能力を吸収していく所存です。

未熟ではありますが

先輩方、ご指導のほどよろしくお願いします。

 

最後に、拙い文章でしたが

ここまで読んでいただき感無量です。

本当にありがとうございます。

それでは今日はこの辺で。

機会があれば、またお会いしましょう!

今日もアイドルが可愛い。

みなさんこんにちは

秋大祭実行委員1年の、さやまもえです!

最近暑い日が続きますね。
水分補給をしっかりして、

熱中症にはくれぐれも気を付けましょう!

 

 

唐突ですが、皆さん…

アイドル、

興味ありませんか?


はい、
今回は私の大好きな

「アイドル」について紹介します。

大好きなアイドルとは…
でんぱ組.incです!!


でんぱ組は秋葉原を拠点としたアイドルで、
メンバーが、アニメ・漫画・ゲーム・などの
自分の趣味に特化したオタク集団でもあります。

 

それでは私の思う、でんぱ組の魅力を

2つほど紹介したいと思います。

 


まず1つに、

すごく”近い”アイドルであるということです。

アイドルといえばキラキラと輝いていて

理想的で手が届かない、
光のようなイメージがありますよね。

 

でもでんぱ組は”光”だけではありません。
“陰”の部分も表に出しているんです。

 

実は彼女たち、ひきこもりだった、

いじめられていたなどの過去を持っています。
私は影の部分を知ることで、

でんぱ組を身近に感じ応援したくなりました。

そういう意味で

でんぱ組はファンに近いアイドルなんです。

 


もう一つ、なんといっても

曲の完成度の高さです。


ヒャダインさんや玉屋2060%さんなどが

楽曲提供していて、
どの曲もでんぱ組らしさが感じられる

いい曲になっています。

 

その中でも特にオススメは

「サクラあっぱれーしょん」

という曲です。
でんぱ組らしくハチャメチャで楽しい曲です。

これを聞けばでんぱ組の良さがわかるはずです!
気になった方がいたらぜひ聞いてみてください。


どうでしたか?

すこしでも興味を持っていただけたら、
「でんぱ組」で検索してみてください!


最後まで読んでくれて

ありがとうございました!

 

次回の更新もお楽しみに~

秋大祭実行委員のさやまもえでした。

1 0 0

こんにちは!!

2回目の登場です。

ちばです!!

 

さて、7月に入り気温も上がり、

街の服装の様子にも変化が現れ始めましたね。

(個人的にはコーディネート的な面で

 夏シーズンは大好きです。笑)

明日には、七夕というイベントも控えています。

ま、なにか特別なことをするわけじゃないけど。

 

なぜ今日という日に記事を更新したか?

答えはひとつです。

今日で、秋大祭まで100日を切りました。

ほんと最近まで、新入生歓迎イベントを

行っていたとは思えません。

時の流れって早いもので、

そろそろ各団体が秋大祭に向けて

準備を始めてくれているとおもうと、

こちらとしても気が引き締められます。

参加者説明会に参加してくださった

団体代表のみなさん、

これから約3ヶ月間

短い間ですがよろしくお願いします。

 

話はまったくかわりますが、

みなさん100円あったらなにに使いますか?

缶ジュースを買う

もうすこしためてきのこの山を買う

(ちなみに僕はきのこ派です(宣戦布告))

たいてい、100円という単位のお金は

飲食物につかわれるのではないでしょうか。

でも、僕は100円をゲットしたら

そういう飲食物はあまり買わずに

とあるところへ赴きます。

 

そう、ゲームセンターです。

広面にあるんですよ、いーゲーセンが。笑

そこにいって

とあるゲームに100円をいれます。

みなさんご存じですかね??

DanceDanceRevolutionっていうゲーム。

4コパネルがあって

それを足で踏むゲームです。

 

入学直後に友達と遊ぶってことで

そのゲームセンターにいったんですけど

奥を見てみると

このゲームが置いてあったんです。

試しにってことで

100円いれてやってみました。

体を動かしてリズムに乗るあの感覚 。

もともとスポーツが大好きな自分なので

一瞬で虜になりました。

それ以降暇を見つけてこのゲームをやってます。

たぶん卒業までやってるんじゃないかな。

 

こんな100円の使い道

たぶんあまり多くはないと思うんです。

へんなものにつぎ込むくらいなら

好きなジュースとかかうよ。

って考えてる人がほとんどだと思います。

 

でも、100円っていう

手軽な単位だからこそ

ここまで続けてきたんじゃないかって

おもいます。

大学になっていろいろ自由になったからこそ

お金のつかい方はとても自由です。

僕みたいな使い道をしてるって人も

いるんですなこれが。

あと、、、、

友達募集中です!!!

僕と一緒にDDRしてくれる友達が!!!

ぼっちはさみしいです。笑

 

以上!!

またお会いすることになるでしょう!!

酸欠少女さユり、アルバム新登場

みなさんこんにちは(・∀・)

一年次の柳谷有志です。

今日、僕が紹介したいのは

5月17日にリリースした”酸欠少女さユり”さんの

10代最後を締めくくるベスト・アルバム

ミカヅキの航海」です。

なんと

発売前日の5月16日に購入してきました!

 

実は僕

昔は音楽に興味はありませんでした(´・ω・`)

そんな僕が

音楽を聞きたいと思うようになったのは

去年聞いた路上ライブがきっかけでした。

私は宮城県出身です。

仙台に友達がゲームセンター名目でやってきたとき

さユりさんの路上ライブをやると知り

彼が聞くまで帰らないと言いはったので

私もついていき実際に聞いてみて

そのメロデイの凄さと力強さに圧倒され

興味・関心を持ちました。

 

ここでは私が気に入った曲を紹介します。

まずは「ミカヅキ」です。

この曲はさゆりさんが

自分のために作曲したそうなのですが

たまたまアニメ「乱歩奇譚」の

EDにもなりました。

それがたまたまデビュー曲になり

さユりさんの名声が上がったことで有名です。

この曲は

自分は欠けたものが多くて

足りない所も多いけれども

そんな自分でも前に進むよ と

自分に宣言している曲だそうです。

私が最初に聞いたときは、

この歌詞から力強い言葉と思いを感じました。

さユりさんの曲の中で

一番伝わりやすい曲だと思います。

ぜひ聞いてみて下さい。

 

次は「アノニマス」です。

この曲は人間関係が自由化してきた中で

ネットなどの返信がこないと

自分はいない存在なんじゃないか、

その環境の中で自分という存在を見つけ出したい

そんな感情を込めた歌だと思います。

かといって悲しい曲ではないです。

この曲から何かを感じるものが多い曲です。

 

最後は「平行線」です。

これはアニメ「クズの本懐」の

EDテーマになった大ヒット曲です。

原作の内容を踏まえ、

一方が恋に落ちても決して混じり合うことはない

そんな心情を表した曲だと思います。

何回聞いても飽きないくらいいい曲でした。

なお「クズの本懐」は

連載・アニメともに終了しましたが

内容はすごく面白いのでぜひ読んで見て下さい。

 

他にもいい曲は盛り沢山です。

ぜひ酸欠少女さユりさんの曲を

聞いてみて下さい\(^o^)/

秋田にはなにもない→秋田はバスケがある!!

みなさんこんにちは。

秋田大学祭実行委員3年次の虻川凌汰です!

 

みなさんに突然質問です。

「秋田で思いつくものを3つ出して下さい」

秋田県出身の皆さんは

3つどころかもっと出てくる人もいるでしょう。

逆に県外出身の方々は

あまり出てこないかもしれませんね。

 

県内・県外出身者は

「秋田には何もない」って言う人もいるでしょう。

そう思われても仕方がないです。

少子高齢化が一番進んでいる街なので、

いいイメージがなくて当然です。

 

そんなみなさん!

もう一回同じような質問したときに、

 

「秋田にはバスケがある!」

 

といってほしいなと思います。

秋田県には「秋田ノーザンハピネッツ

というプロバスケットボールチームがあります。

 

昨年、日本のバスケ界が変わったのを

知っている人はいるでしょうか?

Bリーグ

という野球・サッカーに次ぐ

プロスポーツリーグができました。

昨年までは、NBLbjリーグという

2つのリーグに分けられていました。

違いとしては

NBL=企業球団、bj=地域球団

と考えていただくとわかりやすいです。

秋田は創立してから今までbjに所属しており

強豪チームと言われ

ファイナル進出常連チームでした。

 

なぜそんなに秋田はバスケが強いのか?

理由は2つあります。

1つ目として

能代工業高校という全国屈指の強豪チームの存在。

卒業生にはNBAで唯一日本人として

活躍した田臥選手がいます。

 

2つ目として

クレイジーピンク

と言われるブースターの存在。

バスケのファンのことを

「ブースター」と呼びますが、

秋田のブースターは日本一と呼ばれる位

クレイジーな一面があります。

なんといってもアウェー戦でも

北は北海道、南は沖縄まで応援しにいき

会場をピンクに染めちゃうのです。

 

そんな秋田はBリーグ初年度結果が出せず、

1部から2部へ降格してしまいました。

降格が決まった瞬間秋田のブースターは涙を流す。

選手と共に涙を流し、悔しむ。

ブースターにこんなに愛されているチームは

秋田だけです。

 

秋田にはなにもない。

いや、秋田にはバスケがある。

そして秋田県民には愛がある。

ぜひこのブログを読んで、

秋田に興味を持ってもらえたらと思います。

好きなことして、生きていく。

初めまして!

秋大祭実行委員3年次の田山です。

 

5月も後半、

実行委員会内では

今年の秋田大学祭についてのMTを

2年次が中心となって毎週行っています。

 

2年次が色々と動いているところを見ていると

「去年の自分もこんな感じだったなあ」

 と思う傍ら

「この時期から根を詰めてはいけないぞ」

 とも感じています。

 

私は昨年、

副委員長と模擬店の責任者を務めていました。

模擬店担当は2人だけでしたが、

資料作成や各対応については

MTをせずにその場で決定し、行動していました。

そのほうが分からないことがあれば、

他の人にすぐ質問して判断できて、

仕事がやりやすかったからです。

 

ただ、それでも良い考えが浮かばず、

作業が止まってしまうことが多々ありました。

期限もあるため

早急に考えをまとめなければいけません。

 

完全に行き詰まり、

手が止まったときに何をするか

 

それは、、、

作業を忘れておもいっきり遊ぶことです。

 

部室にいる部員を誘い誘われ、遊んでいました。

 

そのときにしていたのが

様々な道具を使って遊ぶ「ボードゲーム」です。

 

現在でも私はMT終わりや作業で行き詰ったとき、

そして、暇なときなんかは

部室で様々なゲームをして遊んでいます。

 

そのゲームがこちら(ヒカキン風)

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種類は少ないですが

これからどんどん増やしていく予定です。

(3年次有志たちが)

 

ボードゲームは自分の手を動かし、

相手と会話もします。

誰かと一緒に楽しく盛り上がることで

息抜きしやすいと私は思っています。

また、この時期だと

知らない部員の顔も覚えるで一石二鳥です。

 

この記事を見ている皆さんも

大学のレポートだったり、仕事だったり、と

これから何度も行き詰まり、

ストレスの貯まる状態に陥ることが

あると思います。

 

そんなときこそ

自分の好きなことを全力でやりましょう。

それって先延ばしをしてるだけじゃない?

と思うかもしれませんが、

人生楽しんだもん勝ちです。

好きなことしていきましょう。

 

もしまた記事を書く機会があれば、

私の好きなことを

おもいっきり紹介したいと思います。

 

ありがとうございました!

山に登る、ということ。

どうも、初めまして。

3年次の脇野凛太朗と申します。

 

桜が散っているのを見ると

「ああ、春が来てからそんなに経ってしまったか」

なんて思うこの頃。

一ヶ月以上前まで厳しい寒さが

支配していた秋田でしたが、

街の木々には青葉が茂り始め、

積りに積もった雪も平地だけでなく

山間部でもかなり解けているかと思います。

そう、雪解けですよ。

 

そして、私にとってそれは

山入りの解禁を意味するものでもあります。

 

 

私、秋田大学内にある「ワンダーフォーゲル

というサークルに所属しています。

簡単に説明しますと、

登山を中心に自然の中でのレジャーを

楽しむためのサークルですね。

Twitterにもアカウントがありますので、

そちらを見て頂ければ

なおご理解いただけるかと思います。

 

秋田には全国的にも有名な山が

いくつかあります。

「秋田富士(出羽富士)」の名で親しまれ、

日本百名山にも数えられる鳥海山

その最たるものでしょうか。

私も2~3回登ったことがありますが、

晴れた日に山頂から望む景色は

一言で言えば「絶景」です。

秋田・山形の大地を360°見渡した時の感動は、

今でも新鮮に思い起こされるものです。

乳頭温泉郷の近くに位置する

秋田駒ヶ岳もその1つでしょう。

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山に登るってのはいいものです。

季節の移り変わりを目で捉え

肌で感じることの気持ちよさ。

厳しい道のりを越え頂に辿り着いた時の達成感。

普段は見ることのできない景色を味わえる高揚感。

下山後に入る温泉が身に染みるあの感覚。

 

そして、山とは全く関係ないけど

帰還後にメンバーと飲む酒の美味いこと!

その日に得られた達成感、

そしてメンバー達と共に過ごした時間が

そうさせているのだ、と自分勝手に思っています。

 

 

話は変わりますが、

他人に自己紹介をした際に

 

「どうして山に登るの?」

 

とよく聞かれることがあります。

 

 

「そこに山があるからだ(キリッ)」

 

と冗談めかして返すのがいつもなのですが、

本当はそうじゃないんですよ。

 

今の時分、

スポーツと呼ばれるものはたくさんあります。

大学内のサークルという風に限っても、

両手の指じゃ収まらないほどです。

そんな中、どうして登山を選んだのか?

 

それは

「俺が歩くのが好きだから」

だと思います。

 

 

もっというなら

「一歩一歩、自分の脚で

 大地を踏みしめてゆくのが好きだから」

なのだと。

 

その趣向に最もマッチしたのが、

登山だったというわけなのだなぁ、

としみじみ考えてみたりするのです。

 

拙文ではありましたが、

今回はこんなところで

締めさせて頂きたいと思います。

最後まで読んでいただき、

ありがとうございました!