読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

第1回MTを終えて。

はじめまして!

 

 2年次委員の今井あゆみです。

 

 今回が私にとって

人生初のブログになるのですが、

私たち秋大祭実行委員会の活動の様子と、

私が最近気づいたことについて

書いていきたいと思います。

 

 まず実行委員会での活動についてですが、

先日22日に第1回目の全体でのミーティングと

新入生歓迎会を行いました。

 

ミーティングには新入生22人が参加し、

それに加え2年次以上の委員も参加したため、

とても大人数の会議で驚きました!

 

まさか新入生がこれほど多いとは…

と会議室の一番後ろで思っていたのですが、

私としてはとても嬉しいです!

そしてたくさんの女子が入ってくれたのも

本当にうれしい!щ(゜▽゜щ)

 

まさにガッツポーズものですね。

 

会議では、今年度の秋大祭のテーマの発表

各役割班の仕事内容、活動計画等についての話

新入生から希望をとり、どの役割を担当するか

などの決定を行いました。

 

いよいよ新規の秋大祭実行委員会が

動いていきますね…!!

 

私も2年次としてできることを

しっかりとしていこうと思いました。

 

 

 会議の後は新入生歓迎会でした。

昨年私も先輩方に連れていってもらったのですが、

今回の食事会の規模は

おそらくその5倍近くなのではないかと思います。

 

新入生は皆フレンドリーで、親切で、

話していてとても楽しかったですq(^-^q)

中には個性的なタイプもいて、

もともと濃い実行委員会メンバーが

さらに濃くなりそうだな…なんて思いました(笑)

新入生と上級生の交流が

かなり深まったのではないかと思います!

 

こんなかんじで実行委員会の活動をしています。

 

ここから先は

私が最近気がついたことについて書いていくので

読まないという方向で全く構いませんよ(笑)

 

 

4月23日に

映画を観に行ったついでに服を買いました。

 

真っ赤なカーディガン。

 

とても鮮やかな赤です。

 

店員さんと話した際、言われたのが

「靴下も赤色で、

 普段赤を差し色で使われるのですか?」

 

という言葉でした。

 

その時気がついたのです。

服を買う際必ずと言っていいほど

店員さんに言われてきたのが、

 

 「赤がお好きなのですか?」

 

 「本日着ている服も赤ですね♪」

 

などと「服=赤」に関することばかりです。

 

冷静に考えると

私は同じような赤いものを

たくさん持っていました。

 

例えばマフラー。

私の持っているマフラーは7本中7本が赤でした。

カーディガンでは目につく赤いものが5つ。

 

なんか馬鹿みたいだな…と軽く思いつつも、

なんでそんなことになったのかを

考えてみて考えついた結論は……

 

「特定のものばかりを集めてしまう収集癖があり、

 そのため

 赤い似たものを多く持つということである。」

 

です。

 

 

というわけで

赤いものを身に付けてることが多々あります。

 

冬場はマフラーを必ず着用しているため

毎日赤ですね(笑)

 

あっ!ちなみに手袋も赤です!

 

冬の秋田大学で赤いマフラーで赤い手袋だったら

私ですね(^_^;)

 

とまあどうでもいい話を

つらつら書いて失礼しました…。

 

では私の話は終わりにします。

読んでいただきありがとうございましたm(。_。)m

 

次回の実行委員会のブログをお楽しみに!

お気をつけて

ここ最近はまっている3DSのソフト
モンスターをハントする

ダブルでクロスなゲーム。
ここ最近やっと作りたかった

ガノトトスというモンスターの装備を作り

友達と夜な夜な狩りに出ている

がしかしそんな彼らから
「お前その装備はないわ…」とか

「その見た目はどうかしてるぜ」とか

散々なことをほぼ毎日言われる。

だから僕は自分の装備を

改めてよく見てみることにした。
そして僕は気づいた。

「確かにこの装備はないわ」と。


皆さんどうも初めまして!
実行委員2年次の宮澤星次です。

今週の土曜日には

新入生を加えた第1回MTがあります!
MTに向けた準備に

忙しさや緊張やらを感じる一方、

去年の第1回MTから

もう1年もたってしまった……!!!

と言う思いが正直1番強いですね。
ほんと「あっ!」と言う間です。

悲しいです(子並感)
まあそれだけこの1年間が楽しかった

と言うことだと思います。

 

ちょっとまじめな話
僕は今年の秋大祭に結構不安があります。
というのも去年、僕は準備段階での仕事に
ほとんど関わらず本番を迎えてしまったため
何をすればいいのか分からないんですよ。
だから実質1年生と同じ状態……(´д`)
そんな僕が

今年1つの班の長としてやっていけるのか、
しっかりと仕事をこなしていけるのか
それはもう、とても不安なんです。

まあ、なんでこんな話をしているかというと、
1年生の新入部員の人には出来るなら
今年からしっかりと秋大祭に関わって
僕みたいにならないように!

って伝えたいだけなのです笑

今年は多くの1年生が

実行委員に興味を持ってくれて
先日行われた説明会にも

30名を超える人が集まってくれました。
そしてこれから、

人が多いからこそ仕事が回ってこないで

仕事を1つも経験しない1年生が出てくる…

かもしれないのでこの場を借りて
少し僕が思っていることを

書かせていただきました。

(これ1年生に向けて書いちゃったけど1年生見るのかな?)


以上
「早起きは三文の得」と言うが、
今のお金で言うと70円くらいだし
寝ていた方がマシと大学に入ってから
思うようになった宮澤でした。

憧れのヒト

 

はじめまして、4年次の鈴木千裕です。

 

桜も咲いていよいよ春本番ですね。

早くお花見したいなー!

 

さて、実写版「美女と野獣」が

もうすぐ公開されます。

 

 

このお話はディズニーのなかで

私が一番好きな作品です。

 

ヒロイン ベルの美貌

煌びやかなお城やドレス

王子様と結ばれること・・・

女性として憧れるものが

たくさん詰まった作品だと思います。

 

しかし、これらのことは

他のディズニープリンセス

さらには

その他の物語にも共通することがあるでしょう。

 

では、なぜこんなにも

美女と野獣」という作品に惹かれるのか?

この作品が他と違うことはどんなところだろう?

 

考えてみて思ったのは

王子様がイケメンじゃない(笑)

というか、(見た目が)ヒトですらない(笑)

 

でも、ベルはそんな彼の心を見つめて

彼を心から愛した。

そこが私にとって

とても魅力的なのだと思います。

 

見た目や周囲に惑わされない。

内面を見る。

本質をとらえる。

 

これって、

恋愛に限らず様々なことにおいて大切ですよね。

 

私は今、就職活動の真っ只中です。

活動を通し、たくさんの企業に出会いました。

 

世の中に数えきれないほどある企業の中で、

自分の夢を実現できる場所はどこか?

自分を必要としてくれる場所はどこか?

 

最高の縁を見つけるために

「見る力」

養いたいです。

 

そしていつか、ベルのように・・・。

 

長々と私事を書いてしまいましたが、

皆さんが何か感じてくれることが少しでもあればいいかなと思います。

 

最後まで読んでくれてありがとうございました!

 

では、また今度!

やっぱり...!!

みなさんこんにちは!お久しぶりです。

実行委員の明日香です。

 

 

 

前の記事を読んでいただいた方にはわかるかもしれませんが、2回目の登場です。

(登場までのスパンが短い…。)

 

 

さてまず今回は、

先日行われた実行委員の新入生説明会について

裏話というか自分から見た、

感想をお届けしたいと思います。

 

まずは新入生に謝りたいです。ごめんなさい。

 

こちら側の準備不足でした。

 

前日も6時間ほど部室にこもって説明会の準備やらその他MTやら行っていましたが、

それでも想定外がつきもの。

 

4日に行われた部活サークル紹介では

そこまで大きな手応えって

自分的にはあまりなくて

「今年も10人くらい入ってくれればなぁ」

なんて思っていました。

 

サークル紹介が全てというわけでは

ありませんが、

まさか前日になって

予約していたところに入らない、

なんていう嬉しい事態になる

なんて思っても見ませんでした。

 

何事も備えって大事ですね。

 

歓迎会のお店を探しているときも、

「まさか新入生20人なんてこないでしょ」

という憶測、経験則に基づい

話を進めていました。

 

こんなに多くの人に秋大祭実行委員会に興味を持っていただけて、私たちはとても嬉しい限りです。

そして、早く実行委員として顔をあわせられたら良いなと思っています。

手際が悪く、同学年でも話のニュアンスが違って

理解している部分等があり

時間が押してしまいました。

本当に申し訳ありません。

 

 

 

 

というわけで、説明会お疲れ様でした。

謝ることもしたかったのですが、

本当に書きたかったのはここではありません。

 

 

 

ここだけの話、私は、興味を持ってくれた1年生にはみんな入って貰いたいです。

後悔はさせません。

 

 

 

「私は、なぜ実行委員になったのか」

 

私は出身校でも

生徒会で学校祭の運営に携わっていました。

というかもはや運営していました。

 

秋大祭に当てはめると

「ステージ」の担当をしていました。

生徒会、その中の部署「舞台」では音響班でした。

ステージで出し物をしたい人を募集、

取りまとめ、タイムテーブルを作成。

3年生の時は同時進行で学年部の先生方を起用し、オープニングムービーを作成。

舞台裏で出演者たちにマイクを渡したり、ステージの準備を行ったりするマイク班、スポットライトやステージ照明を扱う照明班、そして音響班でリハーサルを行いました。

 

他の高校の学校祭にお邪魔したことがないので、これが高校生に見合う仕事量なのかがわかりませんが、自分たちも同級生、下級生も楽しめるように全力で準備しました。

 

当日、自分は業者さんから借りた音卓を操作し、CDの音量やマイクの音量調整を行っていました。

 

と、まあこんな感じで高校は3年間、

学校祭を運営していました。

学校祭の運営だけではなく、部活動紹介や体験入学、3年生を送る会なども私たち生徒会が取りまとめて行っていました。

 

自称「ブラック企業」とか名乗っていた私たちは、これらの行事に関わり、仕事をする時は仕事をし、だべる時はだべっていました。

 

そんな舞台から卒業し、

秋田大学に入学しました。

 

 

 

もう予想はついていますよね??

 

 

 

「「やっぱり、運営が好きなんです」」

 

 

 

舞台での活動がとても楽しくて、

学校祭の1日目と2日目の間はお泊りとか、

夜の学校の見回りとか

他じゃ経験できないようなことを

たくさんやってきました。

 

この文量を見ていただければわかるとおり、

やっぱり運営が好きなんだなって。

 

1年間実行委員の活動に携わって、

大変だし力仕事もあるけど、

秋大祭を運営したときの最後の達成感は

きっとどんなに模擬店で売上げをのばしても

企画展示にお客さんが来てくれても

ステージに観覧者がたくさんきても

得られないものだと思います。

 

もう一度いいます。

きっとこんな達成感は

他の団体では味わうことができません。

自分の手で、

秋大祭を切り開いて見ませんか?

新入生はもちろん、

学年が上がっておそくないかなって

思っているあなたも大歓迎。

必要なのは、チャレンジ精神と少しの勇気。

第50回という節目を迎えた秋大祭を

これから作り上げて行くのはあなたです。

 

私たちと一緒に、

そんなエネルギッシュな秋大祭を作りませんか?

 

長々と書いてしまいました。

秋大祭に興味をもっていただけたら嬉しいです。

 

 

またどこかで会いましょう。

ラジオって聞く?

こんにちは、2年次の嶋崎雄太です。

 

この“ブログ”では、

みんなのリクエストをお待ちしています。

素敵な恋のエピソードといっしょに

ダイヤルをしてください。(大嘘)

 

すいません、

ついポルノグラフィティさんより、

ミュージック・アワー」の

歌詞を引用してしまいました。

お客様の中にポルノファンの方がいらっしゃいましたら今度メシ行きましょう!!

 

さて、タイトルにあるように

ラジオについて語りたいと思います。

 

私は高3のとき

受験勉強をしながらラジオを聴いていました。

 

オールナイトニッポン(ゆず、福山雅治バカリズム、back number etc…)

School of Lock

バナナマンバナナムーンGOLD

おぎやはぎのメガネびいき

 

など多くのラジオ番組を傾聴してました。

ややへビィリスナーですね。

全部分かる人いますかね?

 

当時、僕は受験勉強に疲れ

家にいても家族の声さえイライラして

リラックスできませんでした。

(完全に自分が悪いのだが)

 

そんなぐれていたときに

出会ったのはラジオでした。

斬新だった──────

映像、

つまり目では見えないという

ハンディキャップを

背負っているのにも関わらず

声のみ、つまり鼓膜で波を振るわせへ耳小骨へ・・・(間違ってたらすいません)

何が言いたいかと言うと

素晴らしい高位なメディア、

エンターテインメントなのである。

 

そしてイマの僕を自己形成させたのは

ラジオの影響かもしれない。

いや、十中八九radioのおかげです。

 

曲紹介では僕を音楽ヲタクにさせ、

各企画では僕に笑いを与え、

お便りコーナーでは僕に知識を与え、

受験期の僕に癒やしを与えてくれた。

 

しかし僕のまわりでは

ラジオを聴く人があまりいない。

下手したら聴いたことない、

なんていう人も多いとおもう。

 

しかし一度聴いてほしい。

きっかけは何でも良い。

自分の好きな芸能人がやってる番組、

FMでもAMでも、

にぼすけで流れている番組に耳を傾ける、

など。。。

そう、自由である。

 

ここで少し話は逸れますが

我々、実委は去年

ABSラジオさん・FM秋田さん

に出たことがあります。

やったー!

そこで秋大祭の宣伝を

させていただいたのですが

なかなかそういった機会って

無いですよね。

 

大学生は4年間しかなく、

時間を多く掛けられるのも

人生でココだけです。

人生は一度きりです。

楽しんでいきましょう!!

 

ちなみに僕はヒッチハイクで日本一周してみたいです。(どーでもいいですね)

武士道ナインティーン

はじめまして!

2年次 副委員長の蒔苗純です。

まかなえじゅん です。

 

趣味:昨年度までの資料集め

特技:他団体へのメール返信

休日の過ごし方:

秋大祭の予算を眺めてニヤニヤすること

 

うそです。

 

実は一番最初にブログ記事を完成させていたのですが僕は真面目な話をするのが苦手なので”シュークリームと熱愛する話”という思いっきりふざけた内容の記事を書いたんです。

 

....多くの人にドン引きされる結果となり、蒔苗のイメージダウンにつながりかねない(すでに危うい)事態になったのでボツにしました。

 

いつか機会があったら投稿しますね。

 

今回は割と真面目な話をしたいと思うんですがいいでしょうか?

 

でも、敬語が得意じゃないので次の行からくだけていきますね。

 

 

 

まず初めに、僕は秋大祭実行委員会に入ったことを後悔している。

 

このサークルは楽しすぎる。

 

僕は大学まで

ずっと剣道に全力を注いできた人間だ。

早朝のランニングと素振りが日課だったし、対戦相手の対策ノートは数学のノートよりも厚いかもしれない。

 

ところが、

これが人生うまくいかないなって思うところ。

どれだけ努力しても到達できない領域がある、

勝てない相手がいる。

まあ、要は、超弱いのだ。

 

努力が報われない虚しさを知っているだろうか。

どうして自分はこんなに弱いのだろうって、

ずっと自分のことが嫌いだった。

 

それに比べ、

実委(秋大祭実行委員会の略称)はどうだ?

 

特別なスキルは必要ない。

意識が遠のくような苦しい稽古もない。

さらに、仕事が終わった時の達成感は

試合に勝った時に匹敵する。

 

でもこれは ”逃げ” ではないのか?

 

剣道をやめたわけではない。

ただ、実委の仕事を理由に自主トレや稽古を休むたびに 、剣道から遠ざかれば遠ざかるほど、今まで剣道にすべてを捧げてきた自分を否定するような気持ちに蝕まれて、辛くなる。

 

だったら逆に、

何としてでも秋大祭を成功させなきゃ じゃない?

ということで、僕、蒔苗純は個人的な目標として「来場者数1万人」を掲げている。

これが

自分なりのケジメというか、

免罪符っていうか、

そんな感じ。

 

この目標は僕のエゴでしかないので他の委員は全然気にしなくていいですよー(笑)。

 

...うーん、どうやって話のオチつけようかな...

 

あ、土曜日の説明会に来てくれた新入生の皆さん、

ありがとうございます!

 

こんなに重く話を考えるだけ無駄ですよ笑

 

要は、楽しすぎるくらいにやりがいがあるサークルだとおもうんです。

 

でも、それなりの覚悟は持ってほしいかな。

秋大祭が近くなるとそりゃもう大変だし、

それこそ剣道とかやってられない。

全員がプロのエンターテイメント集団になる。

 

なんでこういうことを言うかっていうと、説明会にきた新入生の数が例年の3倍以上の34人という異例の事態になったから。

 

もし説明会にきたのが5人くらいなら、そりゃもう媚びるように、「頼むから入ってー」とかいうんだろうけど、34人も来てくれたならちょっとくらい「やる気がある人求む」とか偉そうなこといってもいいじゃない?

 

実際、この言葉に偽りはなくて、やる気があるならホントに誰でも大歓迎!

 

一緒に楽しい秋大祭を作り上げていきましょう!

 

 

えーと、長いし暗いしつまんないからなんかおもしろいこというわ。

 

あ、イヤホン忘れた。

イヤー、ホンとこまっちゃう!

大学生活って難しいですね。

こんにちは!

はじめまして。

3年次のちばと申します。

さて!!

今日は実委の新歓がありますね。

参加者が例年の3倍ほどとなっており、

こちら側としては嬉しいばかりです。

 

もう3年次かぁ…。

最近まで何も考えずに過ごしていましたが

もうそんなこともしてられません。

時の経過って

長いようで短いと痛感させられます。

と、いうわけで今回は

最近僕が時間について思ったことを

書こうと思います。

 

僕自身、もともと遊ぶことが大好きなので

大学入りたてから最近まで

ずーっと誰かと遊んでました。

ですが、今年の春休みあたりから

毎日を意味のあるものにしたい

という欲求が強くなりはじめました。

いままでだと、1人の時間が嫌いで

友達・先輩と遊んだりなどして

毎日過ごしていたのですが、

2年次が終わって振り返ってみたら

何も成長していないな

と実感してしまいました。

 

何も残らない日々を過ごすのが

とても悲しくて

2年次の時間を無駄にしてしまったなと

後悔ばかりが残ってしまいました。

 

いま、新入生・在校生ともに

サークル関係・カリキュラム設計等で

忙しい日々を送られていると思います。

毎日目まぐるしい生活を送るのも

とても充実していいとは思いますが、

少し立ち止まって1人の時間を作ることも

とても大切ではないでしょうか。

1人だから見えてくることも

きっとあるはずです。

 

どーでもいいですが、

最近、本を読むようになりました。

僕のイチオシは、

村上春樹国境の南、太陽の西

という本です。

最高に惹かれますよ。

いつかイチオシ本紹介とかしたいですね。